2013年02月16日

90%の加工食品が遺伝子組み換え作物に犯される恐怖

Corn-with-poison-symbol.jpg

先日、バレンタインデーがありました。アメリカでは男性が女性にプレゼントをあげる習慣となっているので、帰宅途中にスーパーにいってプレゼントを買った。


お店にはバラやチューリップなど花束が置いており、ハートマークのサインがあちらこちらに飾ってあった。 ピンクのチューリップとおいしいフルーツタルトを買い、妻に「ハッピーバレンタイン!」とって渡すと、妻は無表情で「ありがとう」と受け取った。

サプライズのつもりで買ったのに、無表情で受け取られると選んだ花が綺麗じゃなかったかなと反省。 来年はしっかり準備しようと思ったバレンタインデーでした。

さて、バレンタインデーといえば、チョコレートが大量消費されるわけですが、アメリカのチョコレート業界の70%はハーシーマーズの2社に独占されている。

つまり、私達が食べているチョコレートの70%はモンサントによる遺伝子組み換え(GM)のコーンや大豆が入っていることになります。


スーパーマーケットで販売されている加工食品の90%がモンサントのGMコーンや大豆が使用されていると推定され、GMコーンとその使用されている農薬(除草剤)は癌になります。

またミルクチョコレートには牛乳が使われていますが、おそらくモンサントによるホルモン剤(rBGH)の牛乳が使用されているでしょう。

日本だったら大丈夫だろうと思っても、下記加工食品にすべて遺伝子組み換え作物が入っています。

GM_ProcessedFood-500x480.jpg

現代の食生活では化学調味料や農薬、ホルモンなど『毒物』を取り続けることで99%の人が病気で苦しんで死にます。

現在、脳外科医で総合医療を研究されている崎谷医師は、この『毒物』からの虐待を防ぐ方法を公開しています。

現在、日本では全く知られていない食の恐怖と、真の解決方法を提案しています。
もしあなたが医者や食に不信感をもたれているのであれば、この情報は取ることをおすすめします。

現役医師の内部告発はこちらをクリックして御確認ください。


posted by 小崎壮平 at 17:15| 自然治癒・健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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