2013年02月20日

ビルゲイツが遺伝子組み換え作物で世界支配する『偽善』財団

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世界1位の富豪カルロス・スリム氏と世界第2位の富豪 ビル・ゲイツ氏は、遺伝子組み換え(GM)種子の開発を目的したメキシコの研究機関に2500万ドル寄付した(huffingtonpost)。

ビル・ゲイツによるゲイツ財団は、世界の食糧危機に対して遺伝子組み換え作物の使用をサポートしています。

今、ゲイツ財団はやろうとしていることは、1940年代から60年代にロックフェラー財団がおこなった「緑の革命(Green Revolution)」のような農業破壊です。

ロックフェラー財団は高収量品種の導入や化学肥料の大量投入によって穀物生産性を向上させ、大量生産を実現させました。

しかし、化学肥料の使用による農作物は、人間の癌、アレルギー、糖尿病、認知症などあらゆる生活習慣病を引き起こし、人間の健康を損なわせたのです。


国際市場の農作物の価格が低下し、アメリカの農作物が輸出されることで発展途上国の農家は食っていけなくなりグローバルの格差を助長させました。

このグローバルの貧富の差により、アフリカなどの食糧危機を救済する名目で、今注目されているのが、遺伝子組み換え(GM)作物の促進を目的とした第2の『緑の革命』となります。

これはのモンサント、デュポンなどGM作物メーカーが中心となり、ロックフェラー財団、ビルゲイツ財団がサポートしています。

これら農業マフィアは遺伝子組み換え作物によるアフリカなど後進国に普及させることでGM作物以外の農作物を生産させ、大量の農薬を抱き合わせて販売するという目論見です。

この食糧による世界支配は人間の健康被害を及ぼすだけでなく、貧困国の貧しい農家に農薬やGM種子の負債を負わせ世界の農村を破壊することになります。

参考文献「医療ビジネスの闇」 崎谷博征

それを世界トップの富豪がゲイツ財団というあたかも慈善事業を行ない社会貢献をしているかのように振舞っているのはたちが悪い。

これは慈善事業ではなく『偽善』事業ですね。

そもそも、『財団』ってなんだか知っています?

『財団』は究極の「節税対策」です。

ビルゲイツが「全資産を財団に寄付」するっていって、多くの人はビルゲイツを尊敬していますが、ビルゲイツは財団に寄付するから国に税金は払わない。

「富を社会に還元する」という慈善事業という名目で、ロックフェラー財団のように資産運用をして半永久的に世界を支配するということです。

もしあなたが食糧という支配構造の真相を知りたければ、「医療ビジネスの闇」の著者である崎谷先生と一緒に、真の健康法を公開しています。

医療ビジネスの闇はアマゾンで17レビュー中15件が5つ星という高評価にも関わらず発売してすぐに『なぜか』販売が中止されました。  現在はアマゾンでこの本が中古本で8000円を越えて売られている幻の名著となっています。

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posted by 小崎壮平 at 15:54| 自然治癒・健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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