2013年08月08日

『科学』を悪用する大資本家の洗脳から回避する方法





先週、取り上げたテーマが、1週間でYoutubeの再生回数が9000回を突破するほどの大反響でした。

”カロリーゼロ”で使用される猛毒甘味料アスパルテームは清涼飲料、ガム、お菓子、飴などに使わ、早産リスクが78%上昇、ジュースを長期間摂取することで腎機能低下、うつ、頭痛、などの精神症状、リンパ腫、脳腫瘍などの癌を引き起こします。

この猛毒甘味料 アスパルテームをアメリカで添加物として認可させた人物。 これがラムズフェルド元国務長官が製薬会社のGDサール社の最高責任者として就任したのち、同社は1985年に農業マフィアのモンサント社に買収されました。

ラムズフェルド元国務長官がサール社のトップに迎えた背景というのは、レーガン・ブッシュ政権での幅広い人脈をつかってアスパルテームを”添加物"として認可させることにあったとされています。

このラムズフェルド元国務長官はブッシュ(子)政権時代の2005年、鳥インフルエンザ対策としてタミフル服用を命じ、アメリカ政府が予算30億ドルを乱用しました。 なぜかというとラムズフェルドはタミフルの販売権 10%をもつギリアドサイエンス社の最大株主であり、政府に金をつかわせ効果のないタミフルを販売させ、販売利益を懐に入れていた人物でもあります。

こんな世の中、「アスパルテームが無害である」と洗脳させられている人をみると、”無知の知”の自覚は本当に大切だと思います。

そんな社会の洗脳から逃れる方法も解説している貴重な音声なので今すぐ確認してください。
posted by 小崎壮平 at 16:42| 経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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