2013年05月22日

モンサントの『洗脳』情報操作、その裏に潜む世界支配勢力とは?

モンサントとビルゲイツの世界支配構造.jpg


人類に甚大な健康被害を与える農業マフィアのモンサントは一般消費者が遺伝子組み換え作物への不信感を払拭するため、あらゆる手口で熾烈な情報操作に乗り出しました。


学術誌の買収、巨大な洗脳キャンペーン、そしてTPP。そして最終的にはモンサントに潜む世界の支配構造の『影』が見えてきました。

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posted by 小崎壮平 at 15:16| 金融闇権力 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月27日

同時多発テロで倒壊した『もう一つ』の高層ビル倒壊の真相とは?



2001年9月11日、ニューヨークの同時多発テロでワールドトレードセンターが倒壊したのはご存知だと思います。

ほとんどの人はワールドトレードセンターは大きな2棟の崩壊しか思い浮かばないと思いますが、実はもう一つ『3番目』に倒壊した47階建ての高層ビルがあったのはほとんどの方がご存知でないと思います。

上がワールドトレードセンターの第7ビルの写真です。

この3番目の倒壊には『ある』謎があります。ワールドトレードセンター第7ビルには、飛行機が衝突しなかったのです。おかしいと思いませんか?
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posted by 小崎壮平 at 15:55| 金融闇権力 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月04日

米政府が保有する『金魂』は偽物ではなく本物だった!

20120803_NY連銀の金魂.jpg

アメリカの政府が保有する金魂はすべて『偽物』だという噂を聞いたことありますか? 共和党の異端児ロン・ポール議員でさえも「金が本物であるか監査すべき」と物議を醸し、連銀が監査をかたくなに拒否していたので、たしかに偽物かもしれないと本当らしい話に聞こえました。

しかし。。。

どうやら金は本物らしいです。
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posted by 小崎壮平 at 09:21| 金融闇権力 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月15日

顧客を騙して稼ぐゴールドマンサックスの企業文化



本日、14日、 世界を代表する証券会社であるゴールドマンサックスで1人の幹部が辞めた。

中東やアジアにおける総資産1兆ドル以上の顧客を担当してきたグレッグ・スミス氏である。

12年間ゴールドマンで働いてきた彼は、顧客を騙して儲けるゴールドマンサックスの企業文化に絶えられず辞めた。その理由をニューヨークタイムスに投稿し話題となっている。

この投稿でとても興味深いのが、ゴールドマンサックスで幹部になる3の方法だ。
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posted by 小崎壮平 at 12:44| 金融闇権力 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月01日

前ポールソン財務長官が秘密会合で漏洩した政府内部情報とは?



Bloomberg Marketsによると、ヘンリー・ポールソン氏が財務長官時代の08年に、ヘッジファンドのファンドマネージャーと秘密裏の会合を開き、政府系住宅金融のフレディマック、ファニーメイについての内部情報を漏らしていたことが分かった。

時はリーマンショックの2ヶ月前の2008年7月21日までさかのぼる。
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タグ:金融支配者
posted by 小崎壮平 at 10:15| 金融闇権力 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月03日

ギリシャ化するアメリカ、金融支配への『怒り』



 米ニューヨークのマンハッタンで1日、米金融機関や政府に対する大規模なデモが行われ、ブルックリン橋上で座り込むなどした700人以上が逮捕された。

 このデモは「Occupy Wall Street(ウォール街を占拠せよ)」と名付けられた抗議活動で、リーマンショック後の金融機関に対する公的資金注入のほか、住宅差し押さえや高止まりしている失業率などに抗議するため、世界最大の金融街であるウォール街周辺で先月17日ごろから始まった。
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posted by 小崎壮平 at 02:10| 金融闇権力 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月26日

密かにネット監視を強化するアメリカ連邦銀行


アメリカの連邦銀行は主要ブロガーの意見をモニターする計画があるそうだ。ニューヨーク連銀は「感情分析とソーシャルメディアモニターリングソリューション(Sentiment Analysis And Social Media Monitoring Solution)」に関する「
提案依頼(Request for Proposal)」をだしました。

つまり、ソーシャルメディア上での大衆の発言と感情を分析するシステム構築を目論んでいるということになります。

その提案依頼の概要は下記のとおり

■ 様々なソーシャルメディアとニュースのデータ収集し適切にニューヨーク連銀に報告する

■ 事前に定義された基準にマッチした数十億もの会話とテキストを分析しモニターする

■ いくつかのトピックや記事に関する発言者やライターの感情を特定する

主要ブロガーや影響力のある人を特定し接触する

■主なソーシャルメディアのプラットフォーム(Facebook、Twitter、Blogs、Forums and Youtube)から情報収集ができなければならない

■ 主な会話トピックに関して感情分析(ポジティブ、ネガティブ)をリアルタイムに提供されなければならない。

■ 事前に定義されたトリガー(引き金)にマッチする内容を自動的に警告通知しなければならない。
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posted by 小崎壮平 at 14:52| 金融闇権力 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月02日

IMFトップを強姦容疑に陥れたギニア人女性工作員の『正体』とは?




ニューヨーク市内のホテルで従業員(メイド)に対し強姦未遂の容疑で逮捕されたストロスカーンIMF前専務理事ですが、被害女性の度重なる『嘘』によって検察側が起訴を取り下げる可能性があるとニューヨークタイムスが報道。世間をあっと驚かせた。

ストロスカーン氏にレイプされたと訴えるホテル従業員(被害女性)はふたを開けてみると、ギニア人女性工作員にすぎなかったのだ。
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posted by 小崎壮平 at 08:33| 金融闇権力 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月25日

史上最大187億ドルの『横領』 イラクから搾取したアメリカ


アメリカ政府(当時ブッシュ政権)は2003年と2004年、イラク復興資金として200億ドルの現金をイラクに空輸した。当時、同資金は米英占領局(CPA)の管理下にあったが、その内の9割以上の187億ドルの資金が『消えた』のだ。
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posted by 小崎壮平 at 08:06| 金融闇権力 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月10日

ゴールドマンサックス 今度はリビアへの『賄賂』でSEC調査



リビアの政府系ファンド(SWF)との取引で米ゴールマン・サックスやその他の金融機関が贈収賄禁止法に違反した可能性があるとして、米証券取引員会(SEC)が調査を行っている (時事

WSJによると、ゴールドマンサックスがリビアの政府系ファンドの資産運用で巨額損失を補填するため5000万ドルの支払い合意についてだ。
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posted by 小崎壮平 at 11:38| 金融闇権力 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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